20150915

黄 龍英先生
これからもっとすごいことになるよ。

自分が『黄龍英(おうりゅうえい)』先生に『双龍門筋肉調整法』のことについて相談しているときのこと。

冒頭の言葉は先生が言った言葉。

『双龍門筋肉調整法』はこれからもっと多くの症状に対応できるようになるというご説明をいただきました。

実は『黄龍英(おうりゅうえい)』先生、筋肉についても今なお日々研究中で、新たな筋肉の問題の改善方法を次々に編み出しています。

先日は太もも裏を肉離れしたという方がお見えになり、先生からの指示のもと『双龍門筋肉調整法』を行なったところ、ものの5分程度で痛みを取ってしまうということができるという神業を披露。

お見えになった方も、

「本当に痛くない。。。!(◎_◎;)」

と驚いていました。

で、今回相談していて新たな改善方法を見つけたというのが、受け口というアゴの状態。

受け口とは、[futoaka]『下顎前突症(かがくぜんとつしょう)』[/futoaka]というもので、かみ合わせたときに下あごにある歯全体が上あごにある歯全体よりも前方に突出していることを指します。(Wikipediaより引用)

一般的には『しゃくれ』といわれたりしますが、このアゴの状態も『双龍門筋肉調整法』で改善できるというのです。

なぜ下あごが前に出てしまうのか?

この理由についても、筋肉の面からご説明いただきましたが、

黄 慶山先生
そこの筋肉が関係しているんですか!(◎_◎;)

と思ってもいなかった部分の筋肉との関連性が深いということに、正直驚きました。

しかも『しゃくれ』ってネットで調べてみると、大体手術しないと治らないという風に書かれていて。。。

でもヤフー知恵袋を見ると、多くの人が『しゃくれ』で悩んでいる。

なんとか自力で治す方法は?とか、手術なしで治す方法はないですか?とか。

アゴは顔の一部分ということもあり、気にしている方が多いようです。

というか、自分の妻も少し下あごが出ているので、それを『双龍門筋肉調整法』で改善できるのなら、必ず妻も喜ぶはず!

(本人はかなり気にしているようです。)

この術(わざ)は絶対に覚えてやる!( ̄+ー ̄)

と説明された時から、かなり意気込んでいる自分。

また今後は顔の筋肉についても、さらに深掘りしていき、顔面神経痛にも対応できるようになることが目標。

『双龍門筋肉調整法』は、体の痛みやコリから、O脚やアゴのズレといった見た目の気になる部分の調整、そして顔面神経痛といった幅広い症状に対応できるようになっていきます。

自分は日々自分の術(わざ)を磨き、筋肉が原因となる症状で悩む人たちの助けとなるため、今日も『双龍門筋肉調整法』に臨んでいるのです。