西洋医学の癌(ガン)の誤解と基礎理論の間違いについて

20150713

現代の西洋医学では、

「癌(ガン)は一度できると無限に増殖して最後は宿主を殺す」

という150年前のウイルヒョウという人の説をいまだに信じている。

でもよく考えてもらいたい。

もう皆さんは、人間のからだには免疫機能というものは備わっているのをすでに知っている。

免疫機能があると、人間は簡単には癌(ガン)で死なないことも理解できるはずだ。

ではどんな時にその免疫機能が働かないことで癌(ガン)になるか?

1.放射線や電磁波による障害(携帯電話やその他の電波機器、および電子レンジで温めた食品を食べるなど)
2.食べ過ぎ 飲み過ぎ
3.過労
4.性生活の乱れ
5.筋肉の捻じれ
6.過度に考えすぎたり悩みすぎたりする。
7.食べ合わせの間違い

などだ。

中医学においては一番古い書物に免疫についての記事がある。

そこで一番大事なのはいかに無理をしないかである。

要するに無理のしすぎが癌のからだにしてしまう。だから無理しないことが肝要だ。

そして癌の三大療法はからだにこの無理をさせることにあたるものだ。


1.放射線療法は癌を作るし、
2.手術は極端に体力を奪う。
3.抗ガン剤は猛毒で大概はこの薬でやられる。

(詳しくは「がんより怖いがん治療 近藤誠著」を読まれると良い)

だから癌にもしなってしまったら、すべてを忘れてからだを休めることだ。

近藤先生も「癌は放置だ」と言われている。

ただ、双龍門としては古くからの養生法が特別にある。

こころもからだも芯から休める特別の方法だ。これを是非活用してもらいたい。

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追記

ガンと血液の循環システムについてグランドマスターにお話を頂けたので、こちらもぜひあわせてご確認ください。

非常識なガンと血液のお話〜双龍門Ch.#012

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