[動画]肺がんからの復活! 施術10分で呼吸が楽になりました。〜双龍門Ch.#017

interview

双龍門メンバーと和気あいあいとしながら昼ご飯を食べていると、施術を終えた『黄 龍英』先生が食事処にいらっしゃり、

「インタビューOKでたから収録してみて。」

との事。

どうやらさっきまで施術していた患者さんにご協力いただき、インタビュー映像を収録できる事になったようで。

昼ご飯もそこそこに、急いでカメラと三脚をスタンバイ。

諸橋さんの『双龍門足反射区療法』が終わり、会計を済ませた後、収録が始まりました。

いつも通り台本なしで撮影開始したのですが、インタビューしながら驚いたのは、撮影ご協力頂いたK.Kさんが本当に楽しそうに語って頂けた事。

インタビュー内でも確認できますが、今年1月に初めて診療に来た時は、十分に呼吸もできない程身体が弱っていたようで。

まるで肺の中に水がたまっていて、2/3くらい浸かっていて、息を吸うのも吐くのもしんどい状態だったのに、

施術をはじめたら10分も経たないうちにしっかり呼吸ができるようになったそうで。

これまでに鍼灸や足ツボなども体験はしていたそうですが、

「ぜんっぜん違う!」

と力強くおっしゃられていて、双龍門との違いを直に体感されたようです。

インタビュー内では、

  • 双龍門を知った理由
  • 西洋医学ではなく東洋医学を選んだ2つの理由
  • 施術開始時の様子
  • 食事について
  • 双龍門足反射区療法について

など、様々な事を思いのままに語って頂けました。

撮影環境により、聞きづらい箇所もあると思いますが、ぜひご覧ください。

podcast用

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
sejutu senjutsu
thanks otoiawase
mail podcast
community items
黄 蒼天(おう そうてん)

黄 蒼天(おう そうてん)双龍門氣功法伝承者

投稿者プロフィール

過去、腰痛から左足にかけてのシビレが収まらず、一時期は歩くことすら困難な状態に。

以来健康の尊さを身をもって実感し、健康に関する様々な情報を収集しては実践する日々。

ある日グランドマスターの存在を知るやいなや、いてもたってもいられずマレーシア・ジョホールバルに向かい、師と運命的な出会いを果たす。

現在は『双龍門氣功法』の発展を中心に中医学に関する様々な活動を実践中。

双龍門ホームページ管理人。

この著者の最新の記事

関連記事

最新記事

  1. 双龍門気功練功会の開催のお知らせ 呼吸法を行うと酸素が取り込まれて脂肪の燃焼を行いやすくなります。…
  2. 冬の養生法
    寒い冬の季節を如何お過ごでしょうか? 冬は陰気が極まる季節となり 寒さや乾燥により風邪を引く…
  3. 序章 つかめ健康と明日 黄  龍英先生による音声配信 『間違いだらけの医者選び~本当の医療とは~…
  4. 特別回 つかめ健康と明日 黄  龍英先生による音声配信 『あなたを取り巻く世界を知る』 約13…
  5. 第7回 つかめ健康と明日 黄  龍英先生による音声配信 『健康を保つには?』 約6分くらいの内…
ページ上部へ戻る