施術者からのごあいさつ

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『双龍門整体院 善按配』の 『黄 洋海』です。

双龍門を知ったきっかけ

初めはタイ古式健康マッサージからの開業でしたが、この施術は気持ち良いけど健康になっていただくにはとても無理があると感じ出して、足反射区療法を学ぶ為にネットで探したところ、

「血液は何処でつくられると思いますか⁉️」

という『黄 龍英』先生の文章が眼に留まり、惹きつけられ、通信講座を受けるキッカケになりました。

私は子供の頃から首、肩こりがあり、乙女時代は大きなお灸をしてもらいに京都まで行ったほどでした。

今は何が原因かはわかりますが、勉強してなかったらもっと悪くなって元気のない希望ももてない毎日を暮らしていたと思います。

辛い体験をしている人を喜びに変えると同時に、自分のケアも出来るこの施術は凄いです。

そして言葉での説得する力もつき、

患者様より、「とても勉強になるね」と言われる事もあり、双龍門の技術を少しは身につけられた自分に感激、ワクワクを感じ、毎日充実したひと時を過ごせています。

晴れて師匠より名前を授かりました

この度「双龍門」第76代掌門(継承者)の内弟子であるこの私に名前を授かりました。

《黄 洋海》です。

有難う御座います‼️

この名前を公表された日が偶然にも新月だったんです。

そして、不思議な現象が起きました。

ある人に《黄 洋海》の 文字を書いて見せて説明してると 彼女のお茶が、ドーナツ型になっているので二人共驚き、写真を撮るとお茶っ葉が動き出し、元に戻ろうとしてるんです。

この名前には凄い力を感じました。

と同時に、『黄 龍英』先生の、表面には現れていない底力とパワーを感じています‼️

出逢いがあったことに感謝します。

この気持ちが文字ではなかなか伝わらないのがとても残念です。

施術中は、時間も忘れるぐらい集中してしまう程です。

開業して 来年の1月11日の11時で10年になりますが、施術に没頭してしまう日々です。

よっぽどこの仕事にあってるんだなーっと自分で言うのも変ですがつくづく思います。

皆さんが健康に元気になって、

『いいあんばいに なりました』

の言葉をいただく為、もっともっと勉学に励み師匠について行く所存です‼️

『黄 龍英』師匠は私の大きな道案内です‼️

黄 藍青院長からのご挨拶


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双龍門整体院の院長の黄 藍青(おう らんせい)です。
 
この度『双龍門整体院』を開業致しました。
 
ご挨拶と共に自己紹介をさせて頂きます。

パニック障害だった過去

以前に自律神経失調症やパニック障害と言われ動悸、吐き気が激しく5分以上の外出すらも出来なくなり、数々の病院を回っても全く原因不明で異常なしという結果を得て、挙句の果てに精神科の受診や薬を勧められたこともありました。
 
この時には西洋医学の限界を感じまして、『これではダメだ!』と感じ、勉学に励みました。
 
そして学んだ知識で「絶対に自力で治してみせる!」と誓い見事に完治させることができました。

その頃から、東洋医学や気功、ヨガやアーユルヴェーダ等に興味があり独学でいろいろ調べ実践しておりました。

母への想い

私が『黄 龍英』先生の弟子入りを決めた1番のきっかけとなったのは、母への想いからです。
  
いつも明るく元気だった私の母はで亡くなりました。

癌と診断されて以来、私は夢も仕事も全てを投げ打って看病したのにもかかわらず、母はわずか4か月程で亡くなってしまいました。

今でも忘れられません。
 
それからというものショックのあまり2年間家の中に引きこもり、死ぬことばかり考えていました。

黄 龍英先生への直感

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しかしその悲しみの中で、まるで母が天国から私を導いてくれたかのように、双龍門第76代掌門(継承者)『黄 龍英』先生の存在を知ることになりました。

『今まで私が求めていたものはこれだ!』

という閃きを感じたのです。

当時、『黄 龍英』先生はマレーシアのジョホールバルで活動されていましたので、すぐにマレーシアへ飛び、弟子入りを志願したことがきっかけで、双龍門整体院を開くに至りました。

東洋医学への想い

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中国伝統医学(中医学)を学び、実践しながら頭に浮かぶのは母の姿です。

当時全てをなげうって看病したにも関わらず、母は他界してしまいました。

だからこそ、

「今度は自分が病気で苦しむ人を救ってあげたい、助けてあげたい!」

と強く思うのです。

多くの方々を笑顔に出来るのなら、私にとってこれ以上の喜びはありません。
 
皆様の健康と喜びに貢献できるよう、これから活動を行って参ります。
 
何卒よろしくお願い申し上げます。

黄 慶山のご挨拶

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現在八王子にて『双龍門筋肉調整法』を行わせていただいている、双龍門整体師『黄 慶山(おう けいさん)』です。

ある方からの紹介で、グランドマスター『黄 龍英(おうりゅうえい)』先生に対面し施術をしていただいた日から、ちょうど1年を経過した2015年3月26日。

自分はグランドマスター『黄 龍英(おうりゅうえい)』先生に正式に弟子入りし、『黄 慶山(おう けいさん)』という名前を授けられました。

そこで、自分が『黄 龍英(おうりゅうえい)』先生に弟子入りするまでの経緯と、『双龍門筋肉調整法』への想いを、自己紹介と共に綴(つづ)らせていただきます。

最初の出会いは施術でした

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振り返ってみると、自分が初めて『黄 龍英(おうりゅうえい)』先生の施術を受ける頃の身体(からだ)の状態は、首が年中寝違えたように痛くなり、慢性的な腰痛に加え、年1回は必ずぎっくり腰になっていました。

さらに歩くのにも支障が出るほど、膝(ひざ)に痛みを抱えている状態でした。

しかも初めてお伺いした時は、花粉症シーズン真っ只中で、マスクとメガネで完全防備して出かけなければならないほど、重度の花粉症を患っていました。

しかし『黄 龍英(おうりゅうえい)』先生に施術していただいたことで、自分の体調が激変。

そして指導された食事内容を実施したことで、たった1ヶ月という短期間で、

・体重67kg→62kg
・体脂肪率12.3%→6.5%
・骨格筋率37%→40%

というアスリート体型に変貌を遂げただけでなく、ずっと悩んでいた首・腰・膝の痛みも改善してしまったのです。

それからというもの、自分は『黄 龍英(おうりゅうえい)』先生のところへ通うようになったことで、自分の身体がどうして弱っていったのか、その原因を知ることになります。

その原因とは・・・

ズバリ、『筋トレ』。

『黄 龍英(おうりゅうえい)』先生に出会う前までは、必死に筋トレをし、筋肉を酷使していました。

アマチュアながら、競技スポーツとしてソフトボールを20年間以上続けていることもあり、最強の肉体を追い求めていた自分。

筋トレこそ最強の肉体を創る、唯一の方法であると考えていたのです。

ある方から教えていただいた、軽量でも十分な負荷をかけることができるウェイトトレーニングを週3回かかさず行なうほど、最強の肉体への渇望は強かったのですが。。。

真剣に取り組んだのにもかかわらず、全く思うような結果が出ず、むしろ体を壊す原因となっていたことを、『黄 龍英(おうりゅうえい)』先生に教えていただき、理解できたのです。

諦めていた筋肉の痛みが改善できる!?

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強靭な肉体を創るために学生の頃から継続してきた筋トレ。

自分だけでなく、自分の周りにいるスポーツ仲間も、例外なく筋トレで強靭な肉体を創れると信じ、実行し続けていました。

しかし、肩や肘、腰、膝(ひざ)といった関節の痛みは筋トレでは改善できず、病院に行っても痛み止めが処方されるだけ。

身体中にサポーターやテーピングを巻いて、気合と根性で痛みを克服しプレーする。

なんの改善もされないまま、痛みを抱えながらもプレーする姿や、続けたいのにプレーすることを諦めていく仲間の姿を、何度も目にしてきました。

そんな現状を知っていたからこそ、東洋医学(中医学)で関節の痛みが改善できることを知った時は嬉しかったのです。

自分も肩・肘の痛みを抱えながらプレーしていた一人。

この痛みとは一生付き合っていくものだと、諦めていました。

しかし東洋医学(中医学)を学んでいけば、

「スポーツを愛する仲間と自分自身の体を痛みから解放することができ、生涯を通じてスポーツを楽しむことが可能になるのでは?」

と、真剣に考えるようになっていったのです。

そんな時に『黄 龍英(おうりゅうえい)』先生から、

東洋医学(中医学)にも筋トレ以上の効果を得られる肉体鍛練法がある。

ことを教えていただき、実践したことで、運動のパフォーマンスを向上させることができたのです。

東洋医学(中医学)の筋肉理論に大興奮!

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それからというもの、東洋医学(中医学)への興味はどんどん強くなり、『黄 龍英(おうりゅうえい)』先生の下で真剣に学ばせていただくようになっていました。

東洋医学(中医学)の歴史や基礎の概要を約半年間学んだ後に、東洋医学(中医学)では、独自の筋肉理論があることを教えていただきました。

『筋肉』

それは最強の肉体を創るためには、なくてはならない身体(からだ)のパーツ。

にもかかわらず、現代医学では残念ながら『筋肉』を十分に理解できていないのが事実です。

それに対し、

東洋医学(中医学)では既に完全に把握されていて、どのようなつながりで成り立っているのかも解明されていました。

自分は東洋医学(中医学)の筋肉理論を知って興奮しました。

「我々の身体(からだ)にあるエネルギーの流れと『筋肉』は密接に関わっており、その流れが滞ることにより、『筋肉』にコリが発生したり痛みを生じたりする。

それが肩こりや腰痛になり、ひどくなると発熱の原因になったり、はたまた精神的な疾患へと発展する。」

『黄 龍英(おうりゅうえい)』先生が一つ一つ丁寧に説明していくたびに自分は、

「そうなんですね!」

と目をキラキラ輝かせながら聞き入っていました。

そして説明が進むにつれ、自分が長年悩んでいたボールを投げたときに感じていた肩や肘の痛みの原因と改善方法がわかってしまっただけでなく、

東洋医学(中医学)の筋肉理論を応用すると、プロテニスプレイヤーの錦織圭選手の腰の痛みの原因と改善方法までわかってしまったのです。

テレビ画面を通して見ただけなのに、東洋医学(中医学)の筋肉理論を理解すれば改善方法がわかってしまうことに、興奮を抑えきれませんでした。

『双龍門筋肉調整法』にかける想い

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それからというもの、週1回は、『黄 龍英(おうりゅうえい)』先生の下に通うようになり、『双龍門筋肉調整法』を直接伝授していただき、実践を繰り返しました。

そして定期的にイベントとして施術希望者を募り、『双龍門筋肉調整法』を受け笑顔になって帰っていく姿を見て、

「『双龍門筋肉調整法』を極めて、筋肉の症状に苦しんでいる人を助けたい!」

と決意し家族を説得。

12年間勤め上げた会社を退社し、正式に『黄 龍英(おうりゅうえい)』先生に弟子入りし、『双龍門筋肉調整法』を生涯の志事(しごと)としたのです。

『双龍門筋肉調整法』を行なう上で信条としていること、それは、

「施術を受けた方に必ず満足してもらうこと。」

です。

自分はこれからもっと『筋肉』を深く理解していき、『双龍門筋肉調整法』の術(わざ)に磨きをかけ、一人でも多くの筋肉で苦しむ方の助けになれるよう、日々精進していきます。

この長い自己紹介に目を通していただいたあなたと『双龍門筋肉調整法』で関わり合い、笑顔にできたら最高に嬉しいです。

長文におつきあいいただき、ありがとうございます。

そしてあなたにお会いできることを楽しみにしています。

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黄 蒼天のご挨拶


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はじめまして、双龍門整体師の『黄 蒼天(おう そうてん)』です。

ある方からの紹介で、グランドマスター『黄 龍英(おうりゅうえい)』先生の元へ伺い、『双龍門氣功法』を直々に伝授頂いてから約1年半ほど経過した頃、

念願叶い『黄 龍英(おうりゅうえい)』先生に正式に弟子入りする事ができ、『黄 蒼天(おう そうてん)』という名前を授けられました。

ここで、ご挨拶と共に自己紹介をさせて頂きます。

自分の身体に初めて向き合った時

以前の僕は、極度の腰痛持ちでした。

17歳の頃、母親の付き添いでお米の精米を手伝いに行った際に、持ち方が悪かったからかグキッ!!とやってしまってからというもの、腰痛に怯える日々を送っていました。

20歳の頃にもバイト先で重い道具を運ぼうとした瞬間にグキッ!!、そこから1週間はほぼ寝たきりの生活に。

一番強烈だったのが27歳の時。

いつもの様にパソコンに向かい仕事をしていると、ふいに腰のあたりに違和感を覚え、翌日には左足がしびれるようになりました。

「これまでの腰痛とは何か違う・・」

と思いながらもごまかしごまかしやりくりしていると、次の日にはさらに痛みが増し、さらにその次の日には激痛になり。

しまいには、普通に歩く事さえままならなくなってしまいました。

「もしこのままの症状が続いたら、僕は本当に歩けなくなってしまうんじゃないか・・」

想いもよらぬ出来事に、頭の中はマイナスの事ばかり考える様になり、自然と友人や職場の同僚との会話も減っていきました。

ある整体家からは、「坐骨神経痛ですね。」と言われたり、また別の整骨院からは、「仙骨がよくない。」と言われたりして、結局自分の身体がどう悪くなっているのかもわからず、いくつもの整体や整骨院に行ってもよくならず・・・

その頃から僕は、

「失ってはじめてわかる”健康”の大事さ、尊さ」

を感じるようになり、自分の身体に初めて向き合うようになりました。

結局その腰痛が完治したと自覚できるまでに半年はかかってしまいました。

『黄 龍英先生との出会い』

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いつまたあの腰痛が再発するかとビクビクしながらも対策の方法もわからず、ごまかしごまかし過ごしていた頃、偶然にも共通の知人を通して、『黄 龍英』先生の事を知りました。

共通の知人からの情報より、

  • 少し前まで日本で医療活動をし、数々の難病を完治させていた事。
  • カリフォルニア大学の精神科の資格を持ちながら、東洋医学を学ぶため中国へ修行にいった事。
  • 現在はマレーシアで医療活動を実施し、日本含む世界中から連日患者が訪れている事。
  • 『双龍門氣功法』によって内臓を鍛えた事で、体重が100kg超から70kgに減った事。
  • 『双龍門氣功法』を含めた施術で、花粉症、アトピー性皮膚炎、勃起障害、水虫などの持病が全て完治した事。

などを知った時、僕は直感的に、

「この方は本物に違いない・・!!」

と悟りました。

そして弟子を募集している事も。

これまでとは全く畑違いの業種ではあるものの、あの激痛を経た経験からか、“健康”に従事する仕事に携わる事ができるという事に喜びを感じるようになり、数日もしないうちに弟子入りの志願書を送付し、しばらく経った後、マレーシアはジョホールバルにて、『黄 龍英』先生にお会いする事ができました。

『双龍門氣功法』の衝撃

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いくつかのやりとりを経て、『黄 龍英』先生より直々に『双龍門氣功法』を伝授頂く事になりました。

伝授頂いている最中、

(普通の体操と何が違うんだろう・・)

という想いがあったのは事実で、普通の体操と何が違うのか、当時の僕は正直よくわかっていませんでした。

その違いを感じたのは、日本に帰国し、パートナーと夜の営みに励んでいた時。

『双龍門氣功法』を続けて4日目の事でした。

下半身に明らかに今までと違う感覚が走りました。

熱を持って、あそこに血が集まっているような感覚。

30歳を過ぎた頃から夜の生活が弱くなったと感じていたのですが、2回を過ぎてもその馬力は衰えませんでした。

彼女 「青木さん、いつもと何か違う・・!」

仕事でも集中力の違いを感じるように。

以前は集中力が続かず、ぼーっとしたり思うように仕事が進まない事もしょっちゅうあったのですが、『双龍門氣功法』に取り組みだしてからは、仕事のスピードが明らかに早くなり、時間に余裕ができるようになりました。

上司より振られた仕事もササッとこなし、残業になる事も減り、プライベートの時間も充実してくるように。

自然と友人や職場の同僚との会話も弾む様になっていきました。

『双龍門氣功法』によって、これまでの”健康”の概念ががらっと変わりました。

“身体の底から心身ともに充実し、活力が溢れる状態”

というものがどれだけ素晴らしいか、それを体感できるようになりました。

東洋医学(中医学)にどっぷり浸かる日々

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『双龍門氣功法』によって“真の健康体”を体感してからというもの、東洋医学(中医学)にどっぷりと浸かる事になりました。

グランドマスターこと『黄 龍英』先生とのSkype勉強会を通じ、

陰陽五行説、東洋医学(中医学)の歴史、江戸時代までは日本でも当たり前だった事、氣血水の役割、五臓六腑の働き、氣功の効用、筋肉の仕組み、四柱推命に易経などなど、

その深遠なる世界をお伝え頂く事ができました。

また、『黄 龍英』先生との出会いを通じ、これまではまるで接点がなかった現役のお医者さん、薬剤師、トレーナーなど様々な方との交流もでき、このホームページの製作にもつながりました。

もし天命や天職があるとしたら、僕にとっては『双龍門』に従事する事だったんだろうなと、心の底から実感するようになったのです。

できるだけ多くの人に笑顔を取り戻してもらえるように

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健康に関するアンテナが敏感になったからか、テレビやニュースで報道される有名人の病気や闘病生活、訃報などが自然と耳に入るようになりました。

その度に思うのは、

「もし双龍門を知っていたら助かっていたかもしれないのに・・・」

という事。

いままで当たり前だと思っていた”健康”が崩れた途端、僕はネガティブになり、人と会うのも避ける様になり、いつしか笑う事ができなくなっていました。

当時の恐怖から立ち直り、『双龍門氣功法』によって”真の健康体”を体感した今だからこそ、

身体の不調や病気になっている方々の健康を取り戻し笑顔になってほしい。

その想いを胸に、『双龍門氣功法』の普及活動に力を注いでいるのです。

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