京都の双龍門整体院での初めての体験

20150526

2週間以上前から会社には半休を申請。

「今日は午後から病院へ行きますので…」

そう言い、時間がかかる仕事は明日に回して頂きながら、心の中はワクワクドキドキしていました。

今日は大阪から阪神高速で1時間、いつもの腰の鈍痛にやられながらも、京都にある双龍門整体院にて施術を受けてきました。

グランドマスターがいらっしゃるとのことで、予約も満員の中、症状が重いとのことで、本日時間を割いて頂き、黄 藍青先生に施術をして頂けることになりました。

医院へ少し早目に到着。

グランドマスターの奥様から渡していただいた問診票を記入し、いよいよ施術へ。

ベッドに横になると藍青先生が施術を開始。

最初は足のツボを刺激。

何だか触っているだけのように感じていたが、途中から電気が走るような感覚!

「おお!電気治療器をつけたみたいだ!」

と、心の中で感動しつつ、仰向けになって天井をボーっと見ていると、天井についていたライトのラベルがハッキリ見えてくる!

いつもは目が乾燥して、どうしても小さい字がボヤけてしまうが、ハッキリとみえる!

するとグランドマスターが近づいてきて、少し気にかけて下さったが、緊張で思わず目をそらしてしまった…

すると

「顔の黒いのがとれたね」と一言。

確かに身体がすごく楽になってきている!

そして施術が終わり、症状などを質問。

原因はお酒や油でエネルギーの流れが悪くなっていたよう。

また肝熱が上がりやすい体質とのこと。

またグランドマスターの奥様から、悪い油を食べないようにとアドバイスして頂けました。

肝熱が上がりやすいから短気なのかなと思いつつ、双龍門整体院を後にしました。

帰りは車で1時間。

いつもの鈍痛や視界のモヤも気にならず帰宅。

双龍門の凄さを体験しました。

ずっと鈍痛がひどく、接骨院にいってレントゲンを撮っても、

「特に問題はないです」

と帰されていたのに、あっさりと治ってしまった!

本当の意味での治療が受けれたことに感謝。

藍青先生、グランドマスター、奥様、諸橋さん、本日はありがとうございました。

中医学、双龍門の凄さを身体で体感した日でした。

T.Kさんより投稿いただきました。

京都:双龍門整体院の概要

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