20151230

筋肉をつけるというと、多くの人が取り組むのが筋トレ。

筋トレは屈筋(速筋)を鍛えることで、太い腕や盛り上がった大胸筋、6つに割れた腹筋を創ろうとするもの。

屈筋(速筋)を鍛えるには、無酸素運動を行う必要があります。

なので、筋トレはウェイトを乗せながら、無酸素で運動するのが基本となります。

しかし無酸素運動を続けること、屈筋(速筋)ばかり鍛え上げてしまうことは、体に弊害をもたらします。

それは血流が悪くなるということ。

屈筋(速筋)を鍛えるとき、無酸素にすることで、筋肉を酸欠状態にさせて、血流を止める。

そこに負荷をかけることで、筋肉を太くさせる。

このやり方だと確かに瞬間的な力を発揮することはできるようになるのですが、持続力が極端に低下することになります。

見た目には筋肉ムキムキで強靭な肉体のように思えますが、この持続力の低下が精力に致命的なダメージを与えます。

そのダメージにより何が起きるのかというと、それは男なら誰でも恐れる『早漏』。

屈筋(速筋)を鍛えすぎることで、持続力が著しく低下し、あっちの方の持続力もなくなり、『早漏』になってしまうのです。

つまり筋トレでどんどんムキムキになっていくほど、精力に関してはダメダメになり、女性になじられる、夜の自信を失うことにつながるわけです。

ではどうすれば、筋肉をつけながら精力も充実させることができるのか?

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