20150929-3

私はあるお年を召された92歳の男性の方の足を毎日揉ませて頂いております☆(^o^)/

いつも足を揉む際に

『今日もお願いできますか?』

『どんどん良くなっているんです』

『お陰様でありがとうございます』

など嬉しいお言葉を頂けるのでとても幸せです♬(o^^o)

しかも私を育ててくれた亡き祖父と同じ年なので、祖父のことを思い出し足を揉む毎に恩義を返せる気がして嬉しいです♬o(^o^)o

状態として右足の筋力が衰えて歩くことが困難でした。

双龍門足反射区療法を行うことで『気、血、水』のバランスを整えて体のエネルギーの循環を良くするので、生命エネルギーを増幅し、消化器の働きを促進し、体の水分を調整して老廃物を排出する力を促進させることも可能です。

右足は柔らかく筋肉が衰えている状態で、両足の皮膚はカサカサで所々あかぎれを起こして切れて出血もしており、関節も動かすと痛くて辛いと言う状態でした。

そこで私が双龍門足反射区療法を行い続けたところ、

衰えていた足の筋肉が付き、カサカサだった肌も潤いを持ち、張りのある足になりました。

立ち上がってみるとフラつきが無くなり、苦るしく無く楽に歩けるようになったそうです。

関節も潤いを持ったので滑らかに動かせて痛みも無くなったそうです。

しかし私が2日間京都へ足を運ぶ日があって双龍門足反射区療法を行えなかったら、途端に元気が無くなってしまい足がフラついて転んでしまったようです。

それだけ双龍門足反射区療法の効果は抜群に効いていたと言うことです。

以上の観点から、理学療法士の方や介護士の方は『足反射区療法』を習得されるとリハビリや介護に役立ち喜ばれますのでオススメします☆(^o^)/

私が早く双龍門足反射区療法を体得していたら、胃癌で亡くなった祖母はきっと今でも元気だったのだろうと感じます。

私は祖母に何もしてあげられなかった分、この世の苦しみを解き放ち、多くの方々を笑顔と喜へと導いて行く活動を行っております☆o(^o^)o