“本物”を追求するあなたに、”本物”の医術でお応えいたします

20160127-1

先週の

『一生涯現役! 筋肉・精力を増強させる”秘術”』

と、

『身体の内側からキレイになる食事講座』

の2回のイベントと、

その間に八王子の同仁堂にお見えいただいた方々とお話させていただいているなかで、

毎回のようにひっかかるキーワードがあって。

それは、”本物”という言葉。

以前、

双龍門に行く女性はPOP(おしゃれ)だから行くのではなくて「本物」だから行く。

という意見をいただいていた事もあり、

『身体の内側からキレイになる食事講座』

に参加いただいた方からも、

先生方は本物のオーラをまとっていらっしゃって、
安心して教えていただくことができました。

というお言葉をいただけたり、

本物しか残っていけないですね!

というコメントをいただいたり。

日曜夜、熊本から会いにくる奥さんを待つ最中、たまたま寄った東京駅の本屋でも、

“一流”

というコーナーが目に入ったりして、

やっぱり双龍門に求められているのは、

“一流”であり、”本物”という事なんだろうなぁということ。

この前も、国では難病指定されている『間質性肺炎』と診断された方から連絡がきて。

1年ほど前に間質性肺炎、昨年12月にはリウマチと診断されました。
処方された薬を飲み続けていますが、対症療法でしかなく、他の治療法はないものかと模索しています。

やはり、難病指定されているような病気でも、

大学病院から、「もう手遅れです。」と言われるような状態でも、

双龍門にいけばどうにかなる!ということを、もっとホームページなどを通じて発信していかないといかんなと。

間質性肺炎の患者さんは本当に増えていて、主な原因は食べ過ぎで、今回ご連絡いただいた方からも、

「思い当たるフシはある。」

との事で。

まさか肺炎の原因が食べ過ぎだなんて、一般常識ではまずでてこないだろうけど、

双龍門は、一般的な常識とか、ブームとかとは無縁の境地にいて、常に”本物”の情報をお届けしている、ということを、よりわかりやすい形で配信していかなきゃなと。

そのあたりもふまえて、

ホームページの文言だったり表現だったりを、少しずつ整理したいと思ってます。

本当に困っている人、本当にどうにかして助かりたいと思っている人たちを、本物の技術で、一流の方法で、サポートするために。

結果的に、

“人参ジュースだけ”みたいな処方になったりもするけれど、

“本物”ってだいたいシンプルなもんなので。

日本中に大勢いるであろう、間質性肺炎なり、他の難病を持つ方で、たとえ極端な食事制限があろうとも、どうにかして助かりたい、と思っている方がいれば、ぜひ双龍門にご一報いただければと思います。

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黄 蒼天(おう そうてん)

黄 蒼天(おう そうてん)双龍門氣功法伝承者

投稿者プロフィール

過去、腰痛から左足にかけてのシビレが収まらず、一時期は歩くことすら困難な状態に。

以来健康の尊さを身をもって実感し、健康に関する様々な情報を収集しては実践する日々。

ある日グランドマスターの存在を知るやいなや、いてもたってもいられずマレーシア・ジョホールバルに向かい、師と運命的な出会いを果たす。

現在は『双龍門氣功法』の発展を中心に中医学に関する様々な活動を実践中。

双龍門ホームページ管理人。

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